ダイワ シーボーグ SEABORG150J 及び LEADING64S190について と 魚料理。

 ライトアジ用に購入した、電動リール ダイワ シーボーグ150J と 竿のリーディング64S190を「船宿いわた」で釣行し、初めて使用した感想をご報告いたします。

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 ライトアジ釣りを始めるにあたり、リール及び竿を購入しようと思い、先ず初めに頭に浮かんだのが、電動リールのダイワの150でした。

 リールはシーバス釣りでは、左ハンドルを使っています。 沖釣りでは右ハンドルを使っているので右ハンドル150Jに決定。

 次に悩んだのが、シーボーグにするかレオブリッツにするか?ですが、船上で2回ほどレオブリッツが故障しているのを見たこと、そして今使用しているシーボーグ300メガツインは6年間トラブル無く使っているので、耐久性はシーボーグの方が有ると思い、シーボーグに決定しました。

 お店の人(キャスティング日本橋店のスタッフ)からも、絶対にシーボーグを買った方が良いと言われました。 

 次は竿選びですが。 

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 竿は、お店のスタッフが、これはと言う竿、 LEADING64S190 に決定しました。

 竿とリールをセットしてリールにバッテリーを直結してみましたが、重い。

 と言うことで、バッテリーは、ベルト等に着けて使用するために以下のバッテリーホルダーとコードを購入しました。

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 以上のセットで前回のライトアジ釣りでの使用した感想は、良かったですよ。

 竿は豆アジでもクンクン曲がって楽しいぃ、リールも手巻きで巻いても電動を使っても楽しいぃ。

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 とても使い良く、軽くて楽しい道具です。

 まぁしいて言えば、竿はもう少し固い方が使い良いと思いますが、アジは口が弱いので、この竿のしなやかさ重要と思います。

 リールのジョグダイヤルは、巻き上げの強弱のタッチに繊細な指使いが必要であり、なれるまでもう少し経験がいるようです。

 今まで使っているリールのパワーレバーの方が良いと思いましたが、これも使っているうちに良さが理解できるでしょう。

 前回の釣行で隣の釣り人は、竿を2本出していたので、空いているときは、2本出しで泳がせ釣りでヒラメ等狙いのできるライトアジや泳がせ釣りのできる竿をもう一つ買いたいと思ってます。

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 釣れたアジは、まぁまぁ美味しくいただきました。

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 釣った当日は、刺身、なめろう でいただきましたが、走水や久里浜で釣れた大きめのアジを食べていたので、その味が記憶に有るのか? 豆アジは刺身して食べても今一であり、不味くわないが、特別に美味しくないのが感想です。

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 アジのハンバーグです。 これはまぁまぁ美味しく食べれました。

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 アジフライです。 最高に美味しいアジフライでした。 大きさも食べやすく、サクサクした食感にソースがピッタリにマッチして美味しかったです。

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 アジフライように背開きするのが難しく、苦労しました。 今後もライトアジ船で沢山豆アジを釣って、練習して上手く下せるようになりたいと思います。

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 アジのナンバン漬けです。

 アジも美味し、野菜も食べれて美味しくいただける一品でした。

 我が家の猫は、いつも仲良しです。

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